Exemple

‎HealingJapan‬

共感の場としてのプレイバック・シアターを体験

株式会社プレイバック・シアター研究所の皆さまのご協力により、宮城学院女子大学発達臨床学科3年生の皆さんにプレイバック・シアターを体験して頂きました。問題解決を目的としないシアターワークは、それぞれが出会い、共有する場としてコミュニティ構築に役立つこと、また他者の経験を演じ、観ることで「聴く以外の共感の方法」を経験することができます。色とりどりの布を用いたワークでは「気持ちを色で表現したり、それをプレゼントしたり、初めての体験をしてとても楽しかった」等、たくさんのご感想を頂きました。ご協力を賜りました先生方、ご参加頂いた学生の皆さま、ありがとうございました!


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